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MTBパーツ

本日のMTBライド グリップは大切なパーツです。

こんにちは、湯本です!

本日はMTBライドを行いました。

皆さま久しぶりのマウンテンバイクだったので無理せずマイペースを心がけて出発。

ぐるっと回ってダートを挟みつつ山まで向かいました。

 

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富士見で転んで以降あまり走っていなかったので、マイペースを心がけているのに登りではゼェハァしてしまいました・・・

トレイルシーズン初めはちょっと苦しくても自然の中だと気持ちいいですね♪

気持ちいい下りが待っていると思って頑張りましょう!

 

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私も知らない道が多いので探索を兼ねてウロチョロウロチョロ・・・

「ココさっきの所か!」とか「また押しか」とか色々ありますが、どれもMTBでしか味わえない非日常の時間。

乗れなくて、押して歩いても全然OK。自然を楽しむことが出来れば立派なマウンテンバイカーです!

いつも走っていて思いますが、最初に道を見つけた人には頭が下がります。

 

帰りはコンビニで休憩してお店まで。皆様お疲れ様でした!

 

 

そして本日強く思いました。

グリップ(ハンドルの)は大事、ということを。

先月富士見パノラマでハンドルとグリップを壊してしまったのでスペアで持っている適当なグリップを付けていましたが、どうにもこうにも気持ち悪い・・・

握り心地が気に入らないだけではなく、ラバー表面がグニャグニャしてしまって操作感が分りずらいのです。

操作感がイマイチだと自転車の挙動もイマイチで、そうすると体の動きもイマイチになるので、例えるなら自転車が大きくなったような感覚がします。

この自転車が「大きくなった」、「小さくなった」と言う感覚は結構大事で、自分が乗れていると自転車が小さく感じてきますし、逆に全然乗れていないと自転車が大きく感じて来たりします。

たぶん調子が悪いと自分の体が全然動かず固まるので、相対的に自転車が大きくなるのだと思います。

 

 

なので今日はライド前にグリップを交換!

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選んだのは再びODI のAG2

ODIはMTBのグリップにおける販売割合が世界では圧倒的であり、2位以下のメーカーに大差をつけています。

そんな信頼度No.1メーカーの自信作がこのAG2であり、握って納得、走って納得でございます。

車体がコンパクトに感じる程に、とても扱い易くなりました!

意外かもしれませんがハンドルやステム、グリップは、ロード・MTB共に走りに影響して来るパーツなので、たまに替えて遊んでみるのがオススメです♫

シックリと来るパーツに出会うと乗るのが気持ちいいですよ。

 

AG2は店頭に在庫もあるので是非使ってみて下さい。

SuperXを個性溢れる一台に♪

こんにちは、湯本です!

朝晩は冷えるようになってきましたが日中の大磯はとても暖かく、颯爽と駆け抜けていく自転車が羨ましくなる陽気です♪

日曜日はモーニングライドを行ないました。

初めてクラブに参加する方と一緒に宮ケ瀬まで行ってきました!

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湖畔公園内ではマラソン大会が行われており多くの人で賑わっていました。

大磯と比べると4℃くらい涼しい宮ケ瀬湖。

ちょっと肌寒かったので焼きたての五平餅に飛びついてしまいました!

帰りも無事にお店まで。皆様お疲れ様でした!

来週はMTBライドです。宜しくお願いします。

 

 

さてさて、前回チラ見せした物を覚えていますでしょうか?

自転車部品という面影が全然ないので分からなかった方も多いと思います。

やっと組み付けしましたのでご紹介です!

 

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フロントの存在感に思わず目が行きますよね?

お見せした写真はLaufというメーカーの、板バネを使用したフロントフォークの一部です!

 タダでさえ無敵のSuperXがフロントにサスペンションを手に入れ、鬼に金棒?何とかに刃物?な仕上がりです。

異様なデザインに見えますがオフセットや肩下長は純正フォークと殆ど変りないため、極めて自然な走行フィールを持っているから驚きです。

 

 

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上下に3本づつ、計12本の板バネが路面からの付き上げを軽減します。

"しなり"を利用しているのでテレスコピック形式のサスペンションでは反応できないような細かい入力でも動くのが素晴らしいところ!

さらには軽くてメンテナンス要らずと「普通」に使えるのが嬉しいですね。

シクロクロスの様な競技では使われませんが、長距離のダート走行では身体への負担が軽減してくれるのでグラベルツーリングや最近行われた王滝、グラインデューロなどでは最高かもしれませんね♪

 

 

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私も乗ってみましたが細かい入力でも動くのに、無駄にフワフワしない事に驚きです!

中盤からしっかり踏ん張ってくれるので動きすぎることもないですし、ダンパーが無くてもバタつかずにちゃんと吸収している感じで「いい塩梅」とはまさにこの為にあるような言葉だと思いました!

重さやメンテナンス性を犠牲にする事無く、快適性やグリップを手に入れたい方には最高だと思います。

 

 

Laufのサスペンションフォークは今回使用したグラベル/シクロクロスバイク用のGrit以外にも、MTB用のTR Boost やFATBIKE用のCarbonaraなど様々な商品が出ています。

ご興味ある方はお気軽にご相談くださいね。

 

 

 

 

 

まだカスタムは続きます!

おすすめNo.1のトレイルタイヤ!

こんにちは、湯本です!

 

今期オススメ度No.1のトレイルタイヤがドドッと入荷しました!

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Vittolia MEZCAL

ロードバイクではハイパフォーマンスタイヤとしての地位を揺るぎの無いものとしているVittoliaですが、わりと歴史の浅いMTBタイヤでも例に漏れず性能が素晴らしく、私の中のトレイルタイヤおすすめ度ではNo.1になりました!

 

 

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早速お客様のバイクにインストール!

ビートも上がり易くエア保持性も良いので作業性もバッチリです!

 

 

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クロスバイクの様に軽快に転がり、ツルツル路面では魔法のようにグリップする最高のタイヤです!

29インチ、27.5インチ共に在庫有るので是非試してみて下さい!

Vittoria MTBタイヤを使ってみました!

こんにちは、湯本です!

 

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前回ブログで紹介したVittoriaのMTBタイヤ「MEZCAL」を使ってみたので紹介します!

タイヤサイズは29×2.25を使用しました。

サイドカラーがグレーだからなのか、サイズ表記よりもボリュームが有るように見えますね♪

ちなみに今まで履いていたタイヤはトレイルライドでの扱い易さと、強度に定評のあるMAXXISのARDENTです。

空気圧はこれまで同様2.0Barで、後輪のみCUSH COREを入れています。

 

 

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まず走り出して感じのが、想像以上の"転がり"の軽さです。

タイヤサイドで独立しているノブがセンターで集合し、途切れずに連続するデザインとなっているので抵抗が少ないと予想していましたが、そのスムーズさはクロスバイクに乗っているかのような感覚で想像以上でした。

そして乗り心地も非常に良く、路面の凸凹に上手くタイヤが追従している感じがしました。

トレイルタイヤとして乗り心地の良さは疲労の低減にも繋がるのでこれは嬉しいポイントですね!

 

 

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山に着いたらまずは登り!

山の土は良くある黄土色の褐色森林土というヤツで乾けば舗装路のようなグリップを期待できますが、濡れるとツルツルになりスケートリンクのような状態になります。

この日は前日の雨でツルツル、テカテカ!

テストには最高のコンディションでした(笑)

 

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どういう訳かこのタイヤ、そのようなコンディションでも普通にグリップします!

ノブが低いので路面を削る訳でもなく、コンパウンドで土に張り付いているような感じでした。

濡れた根っこは一瞬で滑るので緊張する瞬間ですが、ラフに踏んでもしっかりトラクションがかかり進んでいきます。

 ネチョネチョの土じゃなければウェットでも十二分に使えるタイヤだと思います。

 

 

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今回はあまり激しい所は走っていませんが下りでもこのタイヤのしなやかさはメリットとなり、追従性の良さから来るグリップ力を感じます。

見た目通りサイドグリップが極めて高いという訳ではありませんが滑り出しが分かりやすいので初心者の方でも対応しやすく、なおかつ上級者の方はコントロールがしやすいので楽しく走れると思います。 

激しいロックやルーツセクションはこのタイヤが想定している所ではないかもしれませんが、この追従性とグリップ力を持ってすれば意外とそつなく走れてしまいそうです!

今後色々なトレイルや「ふじてん」などの常設コースにも行ってみようと思います。

 

今回使用したMEZCALはクロスカントリーレースや王滝のような長距離イベント、それなりのトレイルライドまで安心して使えるかなり万能なタイヤだと思いました。

Vittoria MTBタイヤインストール!

こんにちは、湯本です!

 

Vittoriaから最近発売されたMTBタイヤを取付ました!

 

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選んだのは話題の新コンパウンドGRAPHENE 2.0を採用した「MEZCAL」というタイヤで、クロスカントリー~トレイルライドに対応します。

ドライやハードパック路面を得意とするタイヤですが、カタログで見るよりノブの高さがあるため多少ルーズな路面でもトレイルくらいであれば問題なさそうです!

 

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今まで使っていたタイヤを外しますが、CUSH COREが入っているので簡単に外れず・・・

ビートを一か所落とし、ウニョウニョすれば大丈夫です!

 

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外れました!

CUSH COREを使用して半年ほど。

リム打ち(CUSH CORE打ち)していますがCUSH CORE自体にダメージも無く、ホイールも全く無傷でした!

勿論走行中にビートが落ちることはありませんでしたし、タイヤがよれる事も皆無です!

チューブレスタイヤの弱点を一掃してくれるCUSH COREは素晴らしいですね。

 

 

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新しいタイヤをインストール!

CUSH COREを入れても思ったより簡単に装着出来ました。

フロアポンプでも楽々ビートが上がるのでタイヤの気密性も良さそうです。

 

 

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完成しました!

新しいタイヤはテンションあがりますね♪

乗ってみて、また感想を紹介したいと思います!

ODI AG2 オシャレは手元から

こんにちは、湯本です!

 

突然ですがMTBで大事なのは何だと思いますか?または拘りポイントはどこでしょうか?

サスペンション?

ホイール?

タイヤ?

 

勿論どれも重要なパーツで走りに直結する部分ではありますが、個人的には「ハンドル周り」と「ペダル」です。

意外と後回しにされがちですがハンドルの角度やブレーキレバーの位置はロードバイクで言う「ポジション」のように重要な要素であり、操作性に大きく影響するところです。

フラットペダルで乗る人にとってはペダルも同様。

このあたりのセッティングが出ていると「乗っている感」が出てカッコ良く見えたりします。

 

そして手と接しているグリップは個人の好みが大きく分かれるところですが、ここも他の重要パーツと同じで走りに直結する部品の一つです。

 

私がオススメするのはこちら、

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ODI AG2グリップです。

ダウンヒルライダー"アーロン・グウィン"選手との共同開発によって生まれたAGシリーズの2作目です。

 AG1より少し太く、柔らかいコンパウンドになりました。

 

 

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2種類のコンパウンドでできており、指の第一関節辺りに触れる2本のラインはグリップが良く滑らないようになっています。

握り心地は柔らかいので長時間乗っても快適です。

 

 

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鷲のマークがカッコイイ!

細くてソリッドな握り心地が好きな方はAG1を、しなやかさが欲しい方はAG2をお使いください。

 

ハンドル周りは走りを決める重要パーツです!

グリップで走りは変わりますよ。

セッティング等もお気軽にご相談くださいね。

Cushcoreを試してみました!

こんにちは、スタッフのユモトです!

以前のブログでCushcoreを入れた紹介したものの残念ながらワタクシ、風邪をひいてしまって暫く乗れずにいました・・・

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前回の記事はコチラからご覧ください。

とりあえず風邪が落ち着いたのでいつもの山で乗ってきました!

 

 

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Cushcoreが入っているので重量的にはチューブレスであってもチューブが入っているのと同等くらいでしょうか?

登りでの重量的なメリットはありませんがチューブレスなのでチューブレス然としたグリップの良さは健在でした。

そして待望の下りでは出だしから速度の乗りが良く、バイクが加速していくような感覚と共にこれまでになかった接地感と剛性感を感じました!

 

 

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"接地感"と言ってもこれまでの「低圧でチューブレスタイヤ」などとは決定的に違う"ガッチリと地面にくっついてる"ような感覚です。

そして私はハードテールバイクにフラットペダルで乗っていますがCushcoreを入れたとたんにバイクの挙動の収まりが良くなり、足が安定するのも印象的でした!

画像にあるようにダンピング効果があるということで、とは言っても少し半信半疑でしたが、シッカリ体感できるほどの差が出るのは素晴らしいですね。

2万円以上するので一瞬高価だと感じますが、タイヤとリムを保護し、乗り心地がよく、グリップ力も増し、更には路面抵抗も減らすという、機能部品としてはホイールを替えるのと同等ぐらいの性能アップを期待できる商品だと思います。

 

クロスカントリー競技や機材に軽さを求めるのであれば不要でしょうが、上記の性能はトレイルでも楽しさに繋がるのでバイクの用途に合わせて導入してみてはいかがでしょうか?

Cushcoreを入れてみました!

こんにちは、スタッフユモトです!

 

MTB乗りの間で話題の商品、「Cushcore」を取り付けてみました!

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Cushcoreとは何ぞや?という方も多いので説明しますと、チューブレスタイヤの中に装着し、リムやタイヤの保護してくれる"タイヤインサート"というものです。

チューブレスタイヤには路面追従性や乗り心地の向上、そして軽量化などのメリットがありますが、同時にチューブが無い事でヨレに弱く荷重のかかった時にビートが外れたりサイドカットするリスクがありました。

クロスカントリー競技などではそのようなことはまずありませんが、エンデューロやダウンヒルなどでは国内外のレースシーン共にチューブレスタイヤの普及に合せてパンクが多くなった時期がありました。

タイヤインサートはこのようなリスクを無くし、チューブレスタイヤの旨味を最大限に引き出すというものです!

 

 

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私もチューブレスタイヤのビート落ちやタイヤカット、そしてリムの破損に悩まされていたので思い切って導入します!

リム打ち防止のタイヤインサートは他にも数社から販売されていますがこのCushcoreの凄い所は、コーナー中や当て込んだ時のタイヤ外れやヨレの防止し、そして箱に"サスペンション・システム"書いてあるようにタイヤのエアゾーンと組み合わせてサスペンションのような働きをすることで走行抵抗の低減効果もあります!

海外のMTB情報誌でも「プロダクト・オブ・ザ・イヤー」に選ばれている歴とした機能部品です。

 

 

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最初に付属している専用のバルブを取り付けます。

なんかこれだけでも「ちょっと違う感じ」してカッコイイですね!

 

 

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Cushcore本体を取付ます!

スポンジ?ゴム?みたいな素材で出来ており、これが衝撃が入った後のタイヤの過剰な反発を抑えてくれるのだとか。

 

 

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タイヤを取り付けます!

一度使ったタイヤだからなのか、拍子抜けするほどアッサリと取り付けできました!

 

 

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車体に取り付けました!

ちょっとその辺を走った印象は、ちょっと振った時にチューブを入れている時以上の剛性をビート部やサイドに感じます。

はたして山で乗るとどんな感じなのか?

もっとたくさん乗ってまた紹介したいと思います!

変えるとチョット気分が上がる物♪

こんにちは、スタッフのユモトです!

 

 

少し前になりますがお客様から素敵な物をお預かりし、その凄さに店長品川も私も子供の様に暫く見とれてしまいました!

 

それがコチラ↓

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「3Dプリンターですか?」や「今色々な機械ありますよねー」と言われますが、

ナントこれ、

判子などに使われる石?から手作業で自転車の形に削り出したとの事です!

 

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直径3cmくらいのYOUCANステッカーと比べると大きさのイメージが付くと思います。

素晴らしいものを見せて頂き有難うございます!!

お店に飾ってあるので是非ご覧になってください!

 

 

 

 暖かくなり自転車に乗るのが楽しい季節になりましたね!

MTB・ロード共にグリップは軽視されがちですが、握り心地やグッリプ感などは商品によって全然違います。

好みに合うものが見つかると操作感や快適性が良くなりますよ。

グリップやバーテープは機能部品の一つです!

さらにハンドルは目立つ所なので新しくすると気分が上がりますね♪

 

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ESIのSILCONE GRIPSが入荷しました!

クロスカントリーのワールドカップシーンでは多くの選手が愛用しています。

シットリした握り心地でグリップも良く、走っていて快適です♪

 

 

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SCOTTの完成車などに使用されているSyncrosのグリップは、細身で握り込める形状なのでMTBでハードに乗る方にも最適です。

太めの握り心地のfabric SILICON GRIPはMTBからクロスバイクまで幅広くお使い頂けます♪

 

 

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人気№1のスパカズも大量に在庫しました!!

シングルカラー、ギャラクシー、スターフェードと多く揃ってます。

 

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カラーが豊富で悩んでしまいそうですね・・・

 車体と合わせても良いですし、あえて全然違う色にして遊ぶのもアリです!

交換作業も承っておりますのでお気軽にご相談くださいね♪

JAKE THE SNAKEのヘッドパーツ交換!

こんにちは、スタッフのユモトです。

 

愛車をアップグレードする時は、どこの部品を換えようか、どんな部品にしようか、そんな悩む時間も楽しさの一つですよね♪

大きな部品だと、ホイールやコンポーネントなどは見た目も大きく変化するので所有欲も満たしたくれます。

 

しかしツウな方は普段意識しないパーツに拘り、そしてそんな目立たないパーツこそ走りにも大きな変化をもたらします。

 

 

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JAKE THA SNAKEはKONAを代表するシクロクロスバイクです。

走りは勿論コストパフォーマンスにも優れており、デザインだってカッコイイですよね!

本日はヘッドパーツ交換作業をします。

 

 

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普段は意識しない部品かもれませんが、二輪車にとってヘッドパーツはとても大切な役割を担っています。

ガタがあると勿論危ないですし、スムースに動かないとバイクがスムースに走らなくなってしまいます。

最初に付いているヘッドパーツも十分な性能ですが、より良いモノに交換していきます!

 

 

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ヘッドパーツを外しました。

 

 

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工具を使いヘッドチューブの面を綺麗に整えます。

 

 

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上下とも面を整え平行を出すことでヘッドパーツの性能を100%引き出すことが出来ます。

 

 

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使用したヘッドパーツは限定であるMattgreenカラーのChrisKing!!

見た目だけでなく性能や耐久性もピカイチです!!

 

 

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車体カラーと合っていてカッコイイですね♪

オシャレでタフなJAKEになりました!

山も川もガンガン乗って楽しんで下さい!!

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