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MTB(完成車・フレーム)

2018 SCOTTの展示会に行ってきました!2

スコットの展示会に行ってきました!その2

次はMTBの紹介です!

ロード紹介はコチラをご覧ください!

 

2018年モデルの変更点は、27.5インチを採用するのがダウンヒルバイクのGAMBLERだけになり、他は29インチ、または650B PLUSになりました。

 

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SCALEシリーズ

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SPARKシリーズ

 

2017年にフルモデルチェンジしたSCALEとSPARKは継続ですがコンポーネントや価格が見直されています。

SCALEのカーボンフレームモデルが¥229,000-~などコストパフォーマンスが抜群です。

SPARKも価格とパーツアッセンブルのバランスが素晴らしく、様々な方にオススメしたくなる内容でした!

 

 

そして一番見たかったのがこれでしたが・・・

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「クリエイティブ・ライダー」と称されるダウンヒル選手、「ブレンダン・フェアクロウ」が駆ける↑バイクが新型GENIUSです!

 

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GENIUS 700 TUNED PLUS

発表前から海外のサイトでは「Best Tlail Bike」として話題でしたが、残念ながら今回の展示会に間に合わなかったそうです・・・

タイヤは650B PLUSで販売されますが、29インチも対応しています。

是非とも乗ってみたい一台ですね!

 

ダウンヒルバイクのGAMBLERもリンク部分がアップデートされ更なるグリップと、後半の踏ん張り感を得ているようです。

 

 

SCOTTは2018年モデルも進化が止まりません!

店頭にカタログを用意していますので是非ご覧ください!

2018 SCOTTの展示会に行ってきました!1

こんにちは、スタッフのユモトです!

先日はSCOTTの展示会に行ってきました!

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愚直と言えるほど真面目に、レース機材としての性能を追求し、実際に様々なジャンルで勝利を量産しているSCOTTのバイク勢。

2018年モデルは最新規格を多く導入し、さらなる商品力の向上が図られています!

 

まずはロードの紹介です!

ラインナップが大きく変わっていますよ!

 

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今でこそ主流となった「エアロロード」ですが、その先駆者とも言えるのがこのFOILです。

2018年モデルはキャリパーブレーキは勿論ディスクブレーキモデルも登場し、使い方や好みに合わせて選択できるようになりました!

 

 

 そして大きなトピックスは、ADDICTが2017年と同じフレームでレース仕様の「ADDICT RC」と、コンフォートモデルの「ADDICT」の2系統に分かれ、これまでコンフォートカテゴリーを担当してきたSOLACECR1が無くなりました。

 

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ADDICT RCは2017年モデルと同様にキャリパーブレーキモデルとディスクブレーキモデルが販売されます。

タイヤサイズはキャリパーブレーキモデルが25C、ディスクブレーキモデルが28Cを採用しています。

 

 

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そしてコンフォートモデルとして生まれ変わった「ADDICT」

ジオメトリーも全くの別物となり、アップライトで楽な姿勢を取れるようになりました。

タイヤは32Cが採用されるなど、より色々な道を楽しめるようになっています!

ADDICT RCと同様、キャリパーブレーキとディスクブレーキモデルが販売されます。

 

 

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さらにエントリーモデルとして様々な方のロードバイクデビューを支えてきたSPEEDSTERがフルモデルチェンジします!

パイプ形状も一新しより快適で楽に走れる仕様となっています。

ULTEGRA完成車で20万円を切る価格設定など、コストパフォーマンスも抜群です!

 

 

長くなってしまうのでMTBは別に紹介します!

ワクワクが止まらない!KONAの展示会に行ってきました!

こんにちは、スタッフのユモトです!

昨日は私がお勧めするMTB・グラヴェルバイクブランド、「KONA」の2018年モデル展示会に行ってきました!

 

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渋谷駅を降り歩く事約10分。KONAの展示会はRedBull日本本社で行われました!

スクリーンではムービーが流され、そこで言ってたセリフ、「最新のスペックや技術じゃない、楽しさが大事なんだ」と。

KONAはワールドカップで常に上位にいるようなメーカーであり、技術は最新で素晴らしい物ですが、そこに並んでいたのは数値では表せない、ワクワク感も持ち合わせたバイク達でした!

 

まずはMTBの紹介です!

カタログよりも実際に近い色合いになるように撮影してきました!クリックすると大きくなります。

 

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Process 153 CR/DL 27.5  ¥650,000-

トピックスは、今一番熱いカテゴリーであるエンデューロレースを支えるProcessシリーズのフルモデルチェンジです!

最新のスペックを採用しつつ近年の過激化するエンデューロのコースに合わせデザインを一新。

剛性を大幅に向上させ、サスペンションは入力からボトムアウトに向けて更にガッツリ踏ん張るようにチューニングされたようです。

色々説明して頂き、細部に至るまで「コレは凄い・・・」と感心してしまう出来でした!

 

 

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Process 153 CR 27.5  ¥517,000-

コンポーネントにSRAM GX eagleを採用したセカンドモデル。

この上位2機種までがカーボンフレームを採用しています。

 

 

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左 Process 153 AL/DL 27.5  ¥388,000-   右 Process 153 AL 27.5 ¥320,000-

同じ設計のままアルミフレームを採用したモデルです。

コンポーネントはSRAM GX eagle / SRAM NXを採用しています。 

 

 

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左 Process 153 AL/DL 29 ¥388,000-   右 Process 153 AL 29 ¥320,000-

個人的に次の愛車候補か??コチラはProcessの29インチバージョンです。

フレームは勿論27.5インチモデルとは別設計となり最適化されています。

サイズ設定はM、Lのみとなっています。

コンポーネントは↑のモデルと同じくSRAM GX eagle / SRAM NXを採用しています。

 

 

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左 HEI HEI AL/DL 29 ¥388,000-   右 HEI HEI AL 29 ¥320,000-

クロスカントリーや里山で最も扱い易いのがこのHEI HEIシリーズです。

Boost規格を採用しスペックは最新、コンポーネントはSRAM GX eagle / SRAM NXを採用しています。

2018年モデルはアルミの完成車販売のみになりました。

個人的にはこれも気になる・・・

 

 

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私の愛車でもあるHONZO / BIG HONZOは勿論継続です!

圧倒的な走破性をもつ29インチ/650B+という大径ホイールを履きながら、モッサリ感は皆無で「扱う楽しさ」を体験できますよ!

29インチを履くカーボンモデルに完成車が登場しラインナップが充実!

さらに15万円を切る末弟モデルもできました!

といってもジオメトリーは一緒で、エアサス、1×11、Boost規格、29インチと素晴らしい仕様になっています。

 

 

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そして忘れちゃいけないのが、KONAの古くから続くベストセラーバイクであるEXPLOSIF ¥287,000-   F/S ¥80、000-) ですね!

最新?速さ?剛性??・・・いつからそんな頭デッカチでくだらないモノサシができてしまったんだろう。。。

ただ自転車で変な道を走っているだけで楽しかったハズ。

ドキドキ、愉快に、ワクワク!

EXPROSIFにモノサシは不要、「MTBはこれで十分!」といったシンプルな楽しさが感じられるバイクです!

このバイクに跨ったら、どこを走っても楽しい一日になること間違いなしです!

 

 

 

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KONAはエントリーバイクも充実しています!

どれもMTBとして足りないものは無い!と言い切れるバイク達です。

初めての一台としてもオススメですよ♫

 

長くなってしまうのでグラヴェルロードは分けて書きますね!

SCOTT SCALE730 PLUSが入荷しました!

こんにちは、スタッフのユモトです!

最近は雨が少ないものの、梅雨らしくパッとしない天気が続いてますねー。

私が、SDA王滝に出るぞー!と宣言してから早くも1ヶ月が経ってしまいました。

とりあえずエントリーと宿は決めましたが、何か準備しているのか?と聞かれると何もしていません(笑)

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バイクはSLATEにするか、BIG HONZOにするのか悩んでいましたが、せっかくMTBイベントなのでBIG HONZOでまったり楽しんでこようかと思います!

どのくらいのタイムが目標なの?とたまに聞かれますが全くタイムは気にしていません!

王滝の様なイベントの楽しみ方は人それぞれだと思います。

目標タイムを立てて頑張るのも一つですし、ライバルと競うのもまた一つ。

ただMTBの楽しさは速く走るだけでなく、自然と一体になって山を、景色を楽しむのもまた立派なMTBの楽しみ方ですね。

このようなイベントに出るのも初めてなので、今回はそんな感じでマッタリ楽しんでこようかと思います♪

なので引き続き、一緒に参加できる方を募集中です!

 

 

 

さてさて、そんな王滝にも里山遊びにも最適なバイクが入荷しました!

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SCOTT SCALE730 PLUS ¥188,000-(税抜・定価)

通常のSCALEシリーズは生粋のクロスカントリーバイクですが、コチラのPLUSシリーズは里山でも扱い易い設計となっています。

 

 

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SCALE PLUSシリーズの中では末弟となる730ですが、フレームは上位モデルと共通なので重量も軽く扱い易く仕上がっています。

フレームカラーは艶消しのイエローで写真で見るよりとても綺麗ですよ。

 

 

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フロントフォークは通常モデルのSCALEが100mmストロークに対し、PLUSモデルは120mmとなりヘッドアングルも寝かしています。

里山や常設コースでも楽しく遊べる設計ですね。

 

 

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そしてPLUSの名の通り、2.8インチと大きめのタイヤ幅となっています。

怒涛の走破性を持っているものの、走ってみると自分から積極的に走らせるような乗り方ではなく、タイヤに任せてマイペースで走るようなシーンに向いていると思います。

常設コースやレースでガンガン飛ばす為では無く、MTBが初めての方でも恐怖感少なくMTBを楽しむことが出来るタイヤです。

 

 

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コンポーネントはShimanoで統一されており信頼性もバッチリです!

 

走りの良いSCALEをベースに650B PLUSのタイヤを履いたSCALE730 PLUS。

安心感のあるタイヤはMTBが初めての方でも恐怖感が少なく最初の一台としても最適です。

里山遊びは勿論、「ふじてん」などの常設コースや王滝のようなイベントでもバッチリ対応するので遊び方を選びません!

 

時期にもよりますがMTBイベントを行ない、乗り方などのレクチャーなどもしていますので、MTBが初めての方でも安心してご来店下さい!

万能MTB「Trigger 29 4」 オススメです♫ 

こんにちは、スタッフのユモトです!

早いものでもう四月が終わり、皆様待望のGWがやってきますね!

中には有休を噛まして10連休という方もいらっしゃるみたいです!

旅行に行ったり、自転車で長距離ライドに挑戦したり、そしてそしてMTB乗りには待ちに待った常設コースがオープンという事もあって走りに行く予定の方も多いのではないでしょうか?

 

きょうはトレイルライドにバッチリで、常設コースでも十分に対応するお買い得バイクの紹介です。

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2014 Cannondale Trigger 29 3 Mサイズ  ¥358,917- ¥251,280-

2014年モデルになりますが、本国では2016年までラインナップされていたフレームを使用したモデルです。

ハードテールバイクからの増車は勿論、扱い易いバイクなので初めての方にもオススメです!

 

 

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トレイルライドに最適な130mmトラベルのフレームに29インチのホイールを履き、その走破性はトレイルライドにだけに留まらず常設コースでも十分楽しめますよ!

最近はその優れた走行性能からクロスカントリー競技やエンデューロ、来年からはダウンヒルのワールドカップでも29インチがワールドカップで使用されるなど29インチ時代を迎えようとしています。

レースでは無くても安定感や安全性では29インチがとてもメリットになりますよ!

 

 

 

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ECS-TCシステムと名付けられたリンクはとても剛性がありコーナーの立ち上がりなどでも非常にスムースです。

既にMTBに乗っている方でも十分満足できる走りですよ♪

ワンタッチでロックアウトできるので長距離ライドでも問題ありません!

 

 

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フォークは安心のROCK SHOXのRECONを装備。

SHIMANO×SRAMのコンポーネントにブレーキはMAGRAと安心のスペックです。

 

現品限りとなりますのでご興味のある方はお早めに!

 

 

 

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MTBのことは何でも相談してくださいね。

BIG HONZO納車しました!

こんにちは、スタッフのユモトです!

本日も安定しない天気になってしまいましたが、お店は元気に営業しています!

 

先日はワタクシも愛車でもあり、オススメしている"アノMTB"を納車しました!

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KONA BIG HONZO 

コアなマウンテンバイカーなら誰もが心をくすぐられる、ツボを抑えたバイクをラインナップするカナダ発祥のKONA Bike。

BIG HONZOはハードテイルバイクの常識を覆すほどの走破性を持つ650B+タイヤを採用したMTBです。

私は乗り始めて3ヶ月ほど経ちますが、未だ底知れぬ走破性に圧倒させられています。

 

 

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その走りの秘密はスーパーショートチェーンステーと長いトップチューブを採用した独自のジオメトリーにより、驚くほどナチュラルなハンドリングと圧巻の走破性を両立していることに有ります。

大径タイヤを履く車体にありがちな「モッサリ感」が無く、「遊ぶ感覚」を体感できるとても楽しいバイクに仕上がっています。

 

 

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RACEFACEのクランクやSRAMのNXコンポーネント、ROCK SHOXのRECONサスペンションと上位モデルのDLと遜色ないパーツ構成となっており、完成車のまま思いっきり山を走ることが出来ます!

一台で里山から常設コースまでカバーできるので、用途に合わせてパーツを交換していく楽しみもありますね。

 

 

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20万円を切る価格ながらドロッパーシートポストも装備しています!

死角がありませんね!

この度はBIG HONZOの御用命および掲載許可をありがとうございます。

ぜひたくさん乗って、サイクルライフを存分に満喫してください!!

 

 

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当店で人気のKONAのバイク。

他のモデルのお取り寄せも出来ますのでお探しの方はお気軽にご相談くださいね。

 

 

 

 

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HONZOが並びましたーー!

カッコイイですねーー

JAMIS KOMODO 27.5+ SPORT入荷しました!

店長品川です。

本日ご紹介するのはJAMISが自信を持って放つMTBの新たなスタンダートとも呼べる27.5+規格のバイクです!

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その内容はBOOST規格の前後スルーアクスル、エアスプリングのフロントサスペンション、

チューブレスレディーのホイール、コンポーネントもDEOREメーンで組まれ

お値段も13万円台というバランスのいい一台です!

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3.0インチのタイヤ!今までのMTBと比べると走破性は歴然ですね。

使われているリムはこのクラスではかなり軽くしっかりした物です!

そして見た目に反して走りも意外と軽くぷらっとサイクリングにもアリですよ。

 

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フロントサスもエアスプリングでこのクラスではかなり内容の濃い一台です!

しっかりMTBの走りを愉しみたい方はもちろん。

のんびりダートサイクリングにも良いと思います。

少しずつ春に近づき暖かくなって自転車に乗りたくなってくる季節に

最高の相棒となることと思います!

詳細は是非ご来店頂いてスタッフにお尋ねください!

KONA Process134を納車しました!

こんにちは、スタッフのユモトです!

 

最近納車した自転車の紹介です!

とてもカッコ良かったのでお客様に掲載する許可を頂きました!

 

自転車はコチラ!!

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KONA Process134 frame set

KONAのエンデューロ・オールマウンテンクラス代表するフルサスペンションバイクです。

トレイルライドは勿論、近年流行のエンデューロレースや、その気になればダウンヒルの常設コースも涼しい顔でこなしてしまうその性能により、KONAを駆けるAKI FACTORY TEAMの選手達がレースからプライベートライドまで好んで使用しています。

フレームセットで購入して頂き、以前乗っていたバイクから部品を総移植しました。

 

 

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Processシリーズに使用されているROCKERサスペンションシステムは圧巻の追従性による抜群の安定感が特徴です。

車体もとても扱いやすく、思い通りにコントロール出来るので山を走るのが楽しくなりますよ♪

 

 

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フロントフォークはFOXの34TALAS FACTORY♪

滑らかな動きは一度使うと病み付きですよ!

 

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コンポーネントはShimano XTを使い信頼性に優れたアッセンブルとしました。

シンプルでカッコいいですね!

 

 

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ヘッドパーツは抜かりなくKINGを採用!

ハンドル、ステムはTHOMSONと信頼性に優れたパーツチョイスです。

 

 

フレームから組むと自分の好みに作れるので楽しいですね♪

フレーム組もお気軽にご相談くださいね!

最近のMTBは良いですねー!

こんにちは、スタッフユモトです!

急に冷え込みむようになり、綺麗な紅葉のニュースを多く聞くようになってきました。

そろそろ朝は布団から出にくい時期となりますが、皆様自転車に乗っていますか?

私は今週の日曜日に、山梨県は韮崎市にある坂自然公園ふれあいセンターで行われた「MTB PARK TEST RIDE in 韮崎」のお手伝いに行ってきました!

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JAMISさん、Cannondaleさん、KONAさん、東京サンエスさんの4社が集まり、最新のバイクをオフロードで惜しげもなく堪能できる滅多にない機会でした!

様々なバイクに乗ることでそれぞれの良さや違いを感じていて頂けたと思います。

 

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MTBに乗るのが初めての方も多かったのが印象的でした。

今回のイベントを通してMTBやトレイルに興味を持って頂き、MTBに乗った時間が「楽しい」と思って頂けたら幸いです。

 

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YOUCAN各店ではMTBを購入して頂いたお客様が、安全に・マナーを守って楽しく走れるように走行会も行っています。

MTBに乗ってみたい方はお気軽にご相談くださいね♪

 

 

 

さてさて、店頭では2017年モデルが続々入荷中です!

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SCOTT SCALE745 ¥198,000-(定価・税抜)が入荷です!

クロスカントリーレースからトレイルライドまで様々な用途に対応します。

 

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SCALEは「MTBの基本形」とも言えるオーソドックスでシンプルな設計となっています。

初めて乗ったバイクが自分の中の基準となると思いますが、SCALEのクセが無くとても扱い易い走りは、その基準として間違いのないバイクと言えるでしょう。

もしあなたの最初の一台がこのSCALEだったら、マウンテンバイクがライフスタイルの一部になってしまうこと間違いなしです!

 

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パーツのアッセンブルを見ると、2台目以降のバイクとしてもオススメです。

FOXのFLOAT performanceサスペンションが、この価格帯の完成車で付いているのは見逃せないポイントですね!

タイヤもMAXXIS・IKON、さらにチューブレスレディーに対応と、そのまま山やレースでガンガン遊べる仕様となっています。

 

 

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コンポーネントはSRAM NX&GXが採用されており勿論1×11速です。

フロント32T・リア42Tと山の中で丁度良いギヤ比となっています!

見た目もSRAMってカッコイイですよね♪

 

 

SCOTTバイク取り扱い御座います!

店頭にないモデル・サイズもお取り寄せ出来ますのでお気軽にご相談ください!

トレイルデビューに如何ですか?

こんにちは、スタッフユモトです。

今日は3連休最終日とあって自転車に乗っている方を多く見かけました!

気温が涼しくなり自転車に乗るのが楽しい季節になってきましたね。

 

葉が落ちる季節になると、いよいよトレイルシーズンの幕開けです!

トレイルデビューにこんな自転車は如何でしょうか?

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Cannondaleの入門用マウンテンバイク、TRAIL7が入荷しました!

2016年モデルになりますが、コストパフォーマンスに優れておりオススメの一台だったので再び取り寄せしました!

 

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エントリーモデルの為コンポーネントの重量はありますが、軽量で扱い易いフレームに27.5インチのホイールを持ち、初めてのマウンテンバイクとしてオフロードを十分に走れるスペックとなっています。

 

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Cannondaleお得意のSAVE機能は勿論搭載しています。

タイヤの追従性が良く滑りにくくなるので、ガレた路面などでもタイヤが空転することなく安心して漕ぐことが出来ますよ。

 

 

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エントリーモデルなので勿論長く使っていれば部品を換えたくなったり、アップグレードしたくなったり・・・

それでも「山を愉しむ」始めの一台として十分な装備です。

価格も¥68,040-とお求めやすくなっています。

 

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他の自転車では逢えない景色がありますよ。

一緒に山を愉しみに行きませんか?

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